あとがき

 

さてもさても、またもや始まってしまいました―――ワシの気まぐれ連載w

しかもしかも、今回のお話の主人公も、ワシが創っているお話し一環の共通項・・・「ヘテロクロミアの女性」だったりするんですよね〜w

 

ああ―――それにしても・・・思い出すよなぁ、ワシがまだ未熟すぎて尻の青かった頃、今回から始めた主人公の名と同じ人のを創っちゃってましたが・・・

敢え無くそのお話しは、途中で・・・(早い話が尻切れトンボw)

まあその時、手前の(話しの)構成力のなさを痛感したものでしたw

 

けれど、それでもまた懲りず・・・次々とお話しを創っていこうとするのですが―――皆、敢え無く中途で頓挫に・・・

 

そこで一念発起して作り出したのが、「XANADO」なんですね―――

この作品は息が長いモノでして、かれこれ最初の一話から丸5年は経っていると云うのに・・・

まあ〜出ますわ出ますわ♪ まるで湯水のごとく―――(ちょと引用違う?w)

 

これまでの中途作品の怨みでも雪ぐかのように、現在も執筆中なのであります。

 

 

それはさておいて〜―――アルディナとラスネール、彼ら二人の旅の目的も語られないまま、また新たなキャラですよ〜〜w

(そ〜云えば・・・失敗した作品―――って、無意味にキャラ増やしまくったところもあるにはあるんだよな〜〜しかも、序盤でw)

ううっ・・・不吉なww

 

 

 

 

架空の世界だから、なんでもアリw