あとがき

 

さても―――お話しの場面は前回からの続き・・・からの〜w

アルディナさんの、この町に来た目的が明らかとなってきます。

 

まあ〜なんだと云いましても、「お金」と云うのは、莫いよりかは実際有ったほうがいいわけでございまして〜〜

そんなところをアルディナさんは愚痴を垂れているわけなんです。

 

それに座頭の市子さんも、この町に来た理由―――つか、旅の・・・ですね。

それが前回のお話しの冒頭を飾りました、「サライ」国なんです。

 

この国名・・・どこかで聞いたことございませんか〜?w

そう―――「XANADO」の列強の一つにそう云うのがありましたよね。

 

それとこれとは〜〜―――関係があるの・・・かな?

(今回はこれくらいにしといてくださいw)

 

〜に、しても・・・アルディナさん傭兵の癖に、あそこの宰相やら王族とタメ口とは―――

でもそれが彼女の謎を解くカギともなってくるんですよね。

 

 

 

 

でも〜・・・と、云うことは??