中華的名作

“杜甫”
『春望』

其 前篇
コメント あれあれ・・・あんれまぁ、この人―――って、JOKAサマよねぇ??
こぉんな立派な、中国王朝宮廷式皇帝服・・・って、『XANADO』の女禍様以来じゃありまへん??

しかも、こっちのほうが最新式だから、見栄えがいいったら―――!(これこれ ^^;;)
しかぁし??こんな御ン方、ワシが空で描けようはずもなく―――
つ〜コトは、やっぱりなんかワケが存在しちゃってた・・・と?

・・・・・・・・・・・・正解です! ^^;;)
ではそのタネ明かしは・・・・実は、ワシがここ二・三年あるアニメの作品にのめりこんじゃいまして〜
で、その作品とゆうのが、『十二国記』なわけなんだな?

お蔭でDVD買い揃えちったじょ・・・・でも、その付録についてた人物紹介とかのを見て、
『これは使えるな―――』・・・・・と、言う事でありまして・・・・ ^^;;)
〜〜―――で、今回のアップにいたったわけなの。


ちなみに、書いてある漢詩は、ご存知の通り“杜甫”の『春望』なの。
でも、振り仮名振ってあるわけではないから、何書いてるかワケ分からんよね?
つ〜コトで・・・・その読みは↓にて。






中国語で“再見”は
別れの言葉












国破れて山河在り

城春にして草木深し

時に感じては華にも泪を灌ぎ

別れを怨みては鳥にも心を驚かす