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コメント
この歌の作者・・・あの千家茶道の確立者でもある、
『千利休』ですね。
何でも彼は、当初信長に師事し、のちに秀吉へ・・・と、
師事するんですが、
取るに足らない言いがかりで切腹に追い込まれた、
悲劇の人でもあります。
しかし・・・この人の言ってる事と、
ナニゲ〜にワシらがやっていること・・・
密かな共通点があると思いません?
そう!『その道に入らんと思う心こそ・・・』
というのは、そのままもっていけば、
『好きこそものの上手なれ』
なのだと思うのですよ。
・・・・この節、単なるワシの言いがかりでせうか