あ=と=が=き
ひ〜ほ〜w 何とようやくここで―――大公爵様・・・エルムドア=マグラ=ヴァルドノフスクさんのご登場〜!
まあこの人はね―――この本篇の過去話でもある「Saga編」ではがっつり出てきているあのお人なのですが―――
ぅ若い時分は茶目っ気があって、ショタな気のあるおねぃさん達(誰とは云わないw)の気を疼かせていたものなのですが・・・
壮年期ともなってくると一気にシヴさがまして、おやぢ好きのおねぃさん達・・・の気を悩ませていたようです。
(誰とは云わないww しかもショタな気と同じゃないか〜い!w 一体どれだけストライクゾーン広いんやね〜ん!w)
そいで―――今回のご出演は・・・シヴ味たっぷりの低音ヴォイスが特徴の、壮年期から。
あの声で迫られたら女性はイチコロやろね―――w(リリアちゃん浮気すなよ?w)
さぁて次回は―――エルムドア大公爵様の闘争の実力と云うものが伺える一幕となっております。
それでしかも・・・現在エルムさんがどうなってるか―――も、判ってきま・・・え?まだそこまでいかないの?
なんだぁ―――・・・