〔あとがき〕
『第三十八話』・・・なんですが―――ま、なんですなぁ〜〜――
またよう似た話しが、古ぅ〜い中国の歴史書にあるったら――― ^^;;)
そこだけなら苦々しいのがありますんで、最後のほうだけオリジナルちょこっと加えて、
なんやら誤魔化しましたけども・・・いけないんだよな〜〜―――と、思いつつ・・・
それよりも次回は―――と、言いますと、
久しぶりの戦闘に、血沸き肉踊る・・・と、いった展開になるんですけども、
なんとここでハプニング発生! 一緒に戦ってた虎鬚殿が・・・キリエさんの―――
はい〜〜後はみてのおたのしみ―――と、言うことで・・・
なんか最近―――ここのコメント少なくなったよ〜な・・・ ― ―;;)