〔あとがき〕

 

はいはいはい〜〜、なんだかワシにしちゃあシリアスな展開の、『xanado』ですが、モウ四話目ですよ?

 

しかも、ちょっとえっちっぽい表現もちらほら・・・・(ほれ、婀陀那さん自分であれをポロリの・・・(^^;;)

 

でも、ああいう部分も、話的な流れでああなってくのであって・・・・   言い訳がましい?

 

でしょ〜よね〜〜〜(自分でもそう思うもの(^フ^;;)>

 

 

で、驚いたことには、『ぎるどフィクション』で、ボケ担当(ええんか〜?ええのんかぁ〜?)だった 女禍様(=Jokaちん) が・・・・

こっちにきたら、もう過去の存在で、語り継がれてる存在になっちゃってるし・・・(もうアノ口調・・・ にゃ〜 は聞けんのか?)

 

しかも、同じく『ギルドふぃくしょん』では、やつの天敵的存在 ジィルガ嬢 も、こっちでは過去の人で、なんかいい人みたいにいわれてるし・・・(― ―;;)

 

 

・・・・・と、まあ以前の作品とは、一味違ってる味付けにになってる・・・・って、いいたいわけなのですがよ。

 

 

それはそうと、とうとうおひぃ・・・・じゃなかった(^フ^;;)>゛

アヱカ(こっちでは未だ 姫君 と呼ばれてますが・・・)が、囚われの身になってますが、その首謀者がアノ婀陀那(ここでは未だ女頭領)・・・・とは、

 

でも、今回の話の中身見てるだけでは、上手く溶け込んでいってるようなのですがねぇ〜〜??

 

 

さぁて!次回は・・・?どーなっていくのでしょ――――かっ!!(ま、皆さんの期待は裏切らないとは思いまッケドね・・・(― ―;;)

 

 

 

 

 

 

退却ずら