*あとがき*

 

ちょ〜〜ット今回は物哀しいお話しの進行となっちまいました〜〜。

 

まあね、人一人が死んじゃったら、そりゃ哀しくもなるでしょう〜〜って事で、

今回はこのあとがきも自粛です。

 

―――あ、だからといって手抜きじゃないですよ?

なんだというなら見てくだしゃい!この真実しか騙らないをとこの目を!!

 

婀陀那:・・・・貴様、目の奥が泳いでおるぞ―――

 

・・・あ゛っ!泣き虫婀陀那ちゃんだ!!w

 

―――しばらくお待ちください―――

 

 

あ゛い゛ててて〜〜・・・さて、次回はぁ〜?

自分とこのとっつぁん死んぢゃった事から、急遽国を継がなくちゃならなくなった太子様、

けれども〜?今まで病気だった―――って言うのもどこへやら、

一変して、手のひらを返したように“酒池肉林”の毎日なんだそ〜な。w

 

―――えっ?!おいさんウソ云わないないを?

だってほら・・・アヱカさんや婀陀那ちゃん、それに紫苑さんまでもが、ヤツの肉奴―――・・・(撲殺)

 

 

 

 

 

 

 

紫苑どうもお見苦しいをお見せして、まこと申し訳ざいませんでした・・・