#あとがき#
なァ〜んと、今回お話の冒頭から大変なことありまくり〜みたいな感じで―――
それも大変も大変、なんとヒョウさんが日ごろの無理がたたって倒れたことから端を発します。
そんな彼をあまりに哀れだと感じましたアヱカさんは、ご自身がよく知るある名医を雇い入れることを決断するのです。
しかも〜その名医がチョイなんか曰くありげ―――・・・
そう思ってたら、なぁ〜んだ、名医―――って誰のことかと思ってたらヘライトスとソシアルぢゃんよ・・・
・・・って、あれ?? みんな知らない???
んもぉ〜〜―――仕様がないなぁ・・・
ほれ、彼らってね、『補章2−5』に出てる彼らなのですよ。(何気に宣伝)
さても――― 一命を取り留めたヒョウさんなのですが、
やはり病状思わしくなくて、容態が急変しちゃいます。
そして、いよいよ一つの時代が終わり、新たなる時代へと紡がれていくわけなのですが〜〜
そこんとこ、このお話しでも一番重要なところなので、一話では収まり切れそうもありません。
・・・ということはぁ〜〜―――??