<あとかき>

 

ぬ゛ぅお゛お〜〜!! 第八話にして、なんっつ――むごたらしい展開にっ!!

 

何も、アヱカさんの能力ひけらかすのに・・・・あんな小さい子を、生贄に捧げんでも・・・(〒フ〒)

ゴメンしてね―――?コみゅたん。

 

そらぁそうと―――紫苑さん!

 

紫:え゛っ―――?!!(ギクリ!)

 

あんた、第一目撃者なのに、『高みの見物』決め込んでちゃだめぢゃないっ―――!!

 

紫:し―――しかし・・・そうはいっても、これ(台本)には、そうなってる事だし・・・

 

だぁぁ〜〜めっ! 言い訳は、良いわけないんだぞう?!!

〜〜ひゅ―――・・・・っ〜〜

(体感温度が40℃下がりました・・・=▽=;)

 

婀:責任・・・・取れよ、お主。

 

し―――・・・しぃまったぁ〜〜・・・ついうっかり・・・・

ならば、せめてこの腹、掻っ捌いて・・・・

 

婀:介錯など・・・いたさぬでのぅ、じっくりと、苦しみながら果てるがよい。

 

 

あ゛あ゛〜〜ッ・・・ここにも残酷物語がぁぁ〜? あ・・・アヱカさん・・・たしけて・・・・

 

婀:姫君・・・あのような者を見ては、目の毒です、ささ―――こちらへ・・・

ア:えっ――・・・でも・・・あの方・・・

 

婀:あのような者――― 何も気にせずとも、そのうち復活してくるでありましよう。(ふっ)

  (何せ、ゴキ並みの生命力を持っておるからのぅ〜〜)

 

ア:は―――・・・はぁ・・・そうなんですの?

 

紫:わ―――・・・私からは、何もいえません・・・(プルプル)

 

 

―――――・・・・。(ちぃ〜ん・・・)

 

婀:おっ?どうやら成仏したようじゃな。 

ア:・・・・・。

紫:(哀れな・・・)

 

 

婀:――――と、いうことで、この三文芝居が終わって、筆者がなくなったということで・・・・

ア:お・・・終わりなのです??

紫:(いや・・・そんなことナイナイ、まだ実際生きてるし・・・・)

 

 

 

っつ――――って、こんなんで引きかい!!(^フ^゛)

 

 

 

 

 

ひき潰し