/あとがき/

 

今回もちょいと短いですけれども―――書いてあることは重要なことありまくり〜な感じです。

 

まあ要はですね、アベル君ヱニグマさんに捕らえられましたが、やはり程度の抵抗はしたようです。

けんども〜そこは作品中、悪の中の悪であるヱニグマさんのすることですから、無駄に終わった〜ってコトなのよ。

でもそれだけじゃあれなんで―――ヱニグマさんにある決意を促せることに・・・

 

けれども、その決意が果たしてよかったのか悪かったのか、この後100万年も続くとあっちゃ、どうなのだろかねぇ〜―――と、思いたくもなる今日この頃。w

 

さて―――次回は・・・どうやら次回もちょい短めなので、ちょい無理して次次回のとあわせてやっちゃいましょうかねぇ〜

・・・どうせヱニグマさんとこ殴りこみに行くお話しだし―――w

 

 

 

 

 

間違っても出入はありませんw