あとがき

 

さてさて、女禍様ブリジットやカレンの静止を振り切って、アベルを救い出すために単身―――ヱニグマさんの待つリヴァイアサンへと殴り込みをかけましたですよ〜〜

デモね、現実はそんなに『○○無双』というゲームのように甘かないの。w

 

確かにこの作品の設定では女禍様の戦闘能力は群を抜いて強いんだけれども、

しかしそれをだね・・・大将格のいる処へ―――なんて、そりゃ無謀もいいところ。

(もしえろゲーだったなら即陵辱ケテイ!でしょw)

 

でもそうはさせないのがこの作品の小狡いところ。w

ちゃんとお姉ちゃんが救いに来て、目くらまし使ってバイバイしちゃいました―――と、云うことなのよさ。

 

 

それでは次回は〜〜―――今回でアベル君救出ならなかった女禍様の下にまたまた訃報が・・・

まあ〜どうなっていくかは、読んでのお愉しみ―――ってなことで・・・

 

 

 

 

それよか〜女禍けに行ったのに、られた〜って・・・