[あとがき]

 

今回で四話目になりまふ、『XANADO』の<SaGa編>・・・

なんとも順調にお話しのほうは進んでいっているのですが、作者でもあるワシにとってもまだまだ先は見えておりましぇ〜ンぬ。

 

――――ま、それは当然にゃのなのだけどねぇい?

 

 

それにしても、今回のお話は、えらい『腹黒』な奴が出てきますわいな〜。

しかも、女禍様そいつに利用されちって―――・・・(少しカワイソウ)

ま、それだけ他人に騙される〜ということに免疫がないのがこの人のよさでもあるわけなのですが・・・(なんぢゃそれ)

 

それであるがゆえに、今回のように騙された〜と、判ってしまうと、手がつけられなくなっていくのでありまして・・・

 

ま―――なんにしても、ああいった人種は怒らせてしまうと後が恐ろしい・・・と、いう典型でがんすね☆

 

 

さてさておつぎは〜〜―――?

とうとう本格的に ぷっつん キテしまいました女禍様―――彼らの本拠に乗り込んで、

これでもか〜というくらいに、放送コードぎりぎりの事をするんだって―――!

それでね・・・?はい〜〜〜―――後は見てのおたのしみぃ〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

なによ・・・“放送コードギリギリ”て!! ^^;;)