【あとがき】

 

 

え゛〜〜―――今回のは、ちょいとした息抜き・・・と、思ってください。

タダでさえシリアスで(シリアスぅ?)息の出来ないような、かたっ苦しい筋書きなんデスから、

こんなエピソードも、たまにはあってもいいんぢゃないかなぁ〜なんて・・・(ねぇ、シリアスって、ナニ!?)

 

それでお創りした、ほとんどコメディもの―――な、お話しなんですが・・・

十分『笑ロテ』いただけましたでしようか―――(ねえ!この作品・・・ってシリアスだったの?!)(うっさい、黙れ。)

 

 

―――ともあれ、次回のお話しも、今回の終わりをちょいとひきづる〜〜と、いう象になるんですが、

またあの調子に戻っていく―――ってな感じです。

 

んでもって、次の筋書きの段階に移行するまでのツナギ〜〜〜―――的なモノですんで、

そんなにはお話し自体は動かないかな。

 

 

 

 

 

 

 

ジィルガさんは“腐女子”ではなくて、単なる“妹好き”