―あとがき―
え〜〜―――今回は、まあいわゆるところの紹介へんですね。
元々この艦にいついていたラゼッタが、女禍とジィルガの要請の下で、ジィルガの持ち艦である<ソレイユ>での研修終了―――
そしてこれから大の恩人である女禍の下にいる・・・という設定なのです。
―――と、そこで途中から乱入という形になる、アベル君に、まづは顔見せ程度・・・と思ったのですが、
今回の『ラゼッタの尻尾鷲掴み』事件があってからは、両者共々記憶のそこから忘れる事はなかったとさ―――あ〜こりゃこりゃ♪
―――は、よかったんですけど。w
今回ではほんの少し本篇にも抵触する部分―――二つの神聖なる大剣―――の事が語られとりまつね。
まあ〜〜あれ以外はほんとオプション――てな感じで・・・でも、一つ一つのやり取りとかは大事なのよ??(ホントに・・・)
まあいいや―――それで次回からの進行は〜〜
場所はちょっと違うんだけれど―――そこであの『公主様』顔負けのヤリ手が出てくるんだって〜♪
それはどんな人かってぇ―――?それは見てのおたのしみィ〜♪