〔あとがき〕
このお話しは―――まあ、本篇の補足的な『補章』なのでありますが、出来た経緯といいますのが―――・・・
≪一節≫からを見ての通り、最初は、基本どおり教書的なものであったんですが・・・
ところがそれが≪六節≫を見てもわかるように、展開がとんでもない方向に―――w
でもですね?実を言いますと、アレこそが現在ワシが勧めんとしている事にも係わりがあるのでして、
なら何ぞや―――?てな風にもなるのですが・・・それは今ここに書くわけにはいかにゃいの。
(だって、話しちまうと面白味も半減しますし・・・ ^^;;)
まあ〜〜―――そういうことで、今後の『補章』『本篇』の展開に大注目〜♪
と、いっておきましょうかな。(ニヤソ)