第二十三章

〜審問を受ける州公〜
コメント ほぉ〜〜―――! ようやくの、二周年まであと一歩!
の、二十三話目でございます。

最近、ワシでさえ思うんですが・・・・ひょっとして、暗いイメージ多くない?
(イラストにしろ、『書き物』にしろ・・・ ^^;;)

でも、まぁ〜ねぇ?一応ああいう話の“流れ”なんですから、
暗いイメージが付きまとうのは否めないんではございますが、
いたって当人は、ンなこと気にするような性質ぢゃあござんせんからね?

それはまあ―――さておいて、あと一つで二十四話。
つまるところ『XANADO』掲載してて、二周年にはなるんですが、
ここいらでちょいと試験的なことを、かましたいと思っておりヤスんで、
読者&お客さんは、甚だご迷惑でしょうが―――
この難儀なをとこめに、もうちょいとお付き合いくださいませね? ^^;;)







試験的な―――って、ナニ?