=48章=

ガルバディア大陸俯瞰図
コメント え〜〜ここに来て、どうしてこんなモノを、
あげるにいたったのかと申しますと。
正直な話をすると、画を描く題材・・・時間ともに無かったから、
でして、
もう一つとしては、そういえばこのお話の舞台・・・
ってどういうところなの?
“的”なものが強くは無かったか・・・と―――
まあ、それもいわば自己満足なんですけども・・・ね。w

それはそれでよしとしまして―――
この俯瞰図の見方なんですが、
ようは『列強』を色分けしたと。
それで、各国とも<カラー>というものを持っていまして、
其の色別にしたというのです。
(ほれ・・・『漆黒の国』という形容している
カ・ルマは 黒  とかね。)

それから注目すべきは、同じ地図記号でも、
『シャクラディア』『ヴァルドノフスク』『ゾハル』は、
他のとは色を違わせているということ。
(だって・・・この三つは大昔からあるわけだしぃ〜)
あとそれと『ヴァルドノフスク』のある緑の地帯は、
<ヴァルドノフスクの杜>であります。








こ〜ゆうのを見てると他国との関係がよく判る