あとがき

 

「けれど、そのこと自体が大変だと云う事は、正直、()だリリアには、自覚のなかったことだったのです。」

 

うん・・・今のワシが、まさにそれ―――

自覚がなかったわ〜〜大変だって云う事がw

まさか、こんなになるとは・・・思いもよらんかった事じゃけえね?w

 

だから、この「下書き」書いてた時点では、「Odysseia」が、「300話(推定)(こ ん な に な る ま で)」とは、よもや思いもよりませなんだよ!

 

しかし―――愚痴るのもここまで・・・

ワシゃ〜書きますよ?? ええ―――たった一人とは云え、愛読する人がいる限り!ww

 

 

で〜〜次回は―――ちょいと「横道逸れ(サイド・ストーリー)」まして〜

今回のお話しで、二・三日前までいた・・・って云う、「あの人」のことです。

 

 

 

 

 

元は、「モノマネ」が巧かったらしいw