あとがき
さても―――やはり「あの人」はあの人でしたね〜〜w そう!ジョカリーヌさんです!
しかもこの人、あの頃(「XANADO2」終了時より)から変わってないんだ〜〜v
けど―――それにしても「大皇」てww
まあそこはジョカリーヌさんの所為ではありませんのですw(そう・・・総てはワシの所為w)
それに、なんてのかな〜〜―――彼女はワシの憧憬の女でもありますので、誰からも慕われて欲しいと云う願望があるが故に、
あんな安易な称号が付いちゃってるんですよ〜w
―――で、今回はそんなジョカリーヌさんの変わってない一場面を見て、ワシが悦に浸るお話し・・・と。
え?違うの? でも・・・内容見てるとそんなんだけど―――w
うん、でも実はね、これから後のお話にも通じさせるため、もうちっとだけリリアちゃんとジョカリーヌさんとの兼ね合いは続くんですよ〜。