あとがき
さても、リリアちゃんたら、肝心な時に緊張ちゃうなんて〜〜なんてきゃわゆいんでしょww
ですがまあ―――お話しの流れとしては、「応仁」の終息のために、たまもちゃんの協力を取り付けたり、
市子さんと蓮也との(家の)間を取り持とうと、色々画策を編み出したり・・・と、中々の活躍をするのですが、
肝心の処で躓いちゃあねぇ〜〜w
その様子を、隣りで見ていたたまもちゃんが、「やれやれ―――仕方のないヤツよの・・・」と、世話を焼いてくれるのです。
・・・と、これを見てのように、リリアちゃんて、目上の人から可愛がられてる―――?
(ジョカリーヌさんにしろ、たまもちゃんにしろ、ミリヤちゃんにしても・・・)
それに、同僚達(市子さんにしろ、蓮也にしろ・・・)には、本当に親身になって接している―――てな処が、
彼女の周りに、人を惹きつけている〜って事なのでしょうかねぇw
それはそうとして―――なんと次回は! ちょいと桃色な展開が〜〜♪
それと、ちょい長め―――に、なっておりヤンス。