あとがき

 

さ〜てさてさて、今回のお話しで、要約しよう隊が割れてきました、自称「ポール」・・・

 

実はこの人物、以前にはユリアさんも会った事がありまして〜

(それは、今回の注釈―――みたいなのにも書いてますけども・・・w)

 

それがいつかと云いますと―――ほれ、記憶を失っていたリリアちゃんが、その記憶を取り戻す契機となった「あの事件」・・・「シュトゥルニダルフ」の一件ですよ。

 

ん゛ん゛〜〜あの時点では、あのユリアさんの不審な言動―――判らなかったモノでしたが、

今回のお話しで、なんと奇しくも、ユリアさんのアレロパシーであるジョカリーヌさんが、それを証明して見せた・・・てな処ですかねw

 

で〜〜これから大変なのがリリアちゃん―――

 

またとんでもない大物に見初められてしまって〜

これから彼女は、まさしく文字通り、「坂道を転がる」様に、世界の中心に馴染んで行ってしまうんですww

 

 

とは言え、次回は〜〜またもう一つのお話しの展開なんですけどねwww

 

 

 

 

 

 

これでようやく、お話しの折り返し地点? てな感じ〜〜ww