あとがき
ホントに・・・今回は血生臭事がないお話でしたね―――w
ただ、お話しの筋としては・・・ベェンダーが仕掛けておいたモノによって、強制的にガラティアさんの下に送られたプロメテウス兵君達・・・
結局、あの人の研究のお手伝いをして「おしまい」―――てな感じで終わったんですけど・・・
では、あの人のしてた研究・・・何なのか気にならなくない―――?w
まあね、一つ言えてるのは・・・原稿の方には、その研究が「なんなのか」は、はっきりしてます。
だったらど―して清書に残さないの・・・
うん、まあ―――この「お話し」にしては実にありきたりだから・・・「面白味」に欠けちゃいまして・・・
すいません―――色気出した割にはなにも思いつかなくてw その挙句には・・・
「だったら不明の方が、読む方の創造掻き立てていいんじゃない?w」
ホント―――スイマセン・・・タリキホンガンデ・・・w
果たして宇宙に平和は訪れるのであろうか・・・(ナ〜ンテナw)