あとがき

 

え〜つとですね・・・今回は、こちら側の諸般の事情もありましてw 敢えて「二部構成」にさせて貰いました〜〜w

 

・・・と、云いますのもですね―――

 

ちょっと今回、お話しを詰め込み過ぎちゃった〜〜・・・

そしたら、今回「第二百五十一話」、とんでもないお話しの量となっちゃいまして〜

それでキリの好さげな処を見極めて、二分割にしちゃった―――と・・・

 

え〜〜とですね・・・元々、この「下書き」を創ってた当初は、ルーシアさんの「真の正体」とも云うべき、『あの事』は伏せられたままでしたのに〜〜

それをなぜか―――今後の展開も見計らった上で〜と云う、真身勝手な・・・ワシ一人の大人の事情によってw 余計な記述が増え(過ぎww)

已むなくこうなった―――と・・・

 

だからある意味で、歯切れが悪いです・・・

 

まあ〜『オメガ』の事を、「神と見誤った存在」の処で切ったのは、好判断だと言えましょうが―――w(自画自賛www)

 

 

まだ実を話すと、こう云った筋のお話しは、元々「GPP」でもやろうとしてまして〜〜

それが出来なくなっちまったから、こちらへと持ってきちゃったわけww

 

 

 

 

 

 

「見苦しき存在」ww