あとがき
ん゛〜〜―――長いっ!!ww
ここ二・三話は、得てして長いっ!!
まあ〜事実として、前回の二話分は、その長さの余りに「二分割」しちゃったわけですが〜〜
ですがまあ〜今回をもちまして、「七人の魔女」編は、めでたくしゅうりょ〜〜と・・・
それはいいのですが―――これまでの作中に、これからのシリーズの伏線がちらほら・・・
ほれ―――「五人組」・・・とかねww
それと一つ〜今回のお話しで意外な「カミング・アウチ」がww
それが〜ザッハークを唆す役目―――あれが、ジルさんだったのね?w
まあ〜適任と云えば適任なんでしょーけどww
その前に〜ではなぜ、その役目がジルさんだったのか・・・
それがですね、ワシが創ってた随分と昔のお話し―――それが実はジルさん初出の作品・・・
に、なるはずだったの!ww
ではどうして、「なるはずだった」のかww
はい、御察しのとぉーり、そのお話しは「ぽしゃっ」ちゃっていたのですww
ソーナンス!
ジルさんてば、元々はヱニグマさんに匹敵するくらいの「絶対悪」で登場する「予定」だったの!w
それがさあ〜〜「予定」は「未定」で終わっちまいまして〜―――・・・
ですが! なぜかその案は、急にここ最近で浮上してきちゃいましてw
(お話し自体はないんですが〜・・・)ならば、その設定だけは活かそうとww
それで今回のお話しが出来上がったんですが・・・
それではどうして―――ザッハークが悪になる必要があったのか・・・
その辺の筋は、例の「五人組」も含めて、これからやって行く算段ではあるのダヨw