あとがき

 

ええ〜と・・・今回のこのお話しは、ちょいとしたこちらの「諸事情」とかがありまして、本来の「下書き」とは、別の構成となっておりやす^^;

 

ええ・・・本当に―――なんでこんな事が起こるのかww

不思議でたまりませんですY!ww><

 

まあ〜〜それもこれも、これまで「清書」してきたのを見返さずに〜〜てなことに端を発しとりますので、こういった「不具合」(?)が生じちゃうのデスメタルww^^;

 

でえ〜〜なにが「不具合」かと申しますと―――

実はですね・・・今回のお話しを「清書」した時点で、「下書き」当初には「マリア」さんが出演してたんですよ〜〜

でもほら・・・彼女って、お話し上の設定もあり、「ザッハーク」の隷属下にあったわけなのね??

 

そこなんですよ―――w

 

だから本来の「下書き」通り、「清書」をすれば何も問題はなかったんですけど、その事を思い出したワシは、急遽別のストーリを埋め込んだんです。

ですから、マリアが所属してる「Diva」のことは、最初の方にそれとな〜く放りこんでおくだけにしといて・・・

「本来」なら、もっとあとの方にしておくべき展開を、今回やっちゃった―――てな具合です。

(でも〜? 全部が全部―――てなわけではなくて、ほんのちょっと「取っ掛かり」部分をやっただけなんですよ^^;)

 

で〜〜さらにですね―――・・・

これは、後の進行にも関わりが「あった」んですけど―――

 

そうなんですw マリアさんが元の鞘に収まった事を知らずに、後の展開で出演してるマリアさんをどうしようか―――と、悩んでた処・・・

ふとしたことで、これまでの展開をおさらいしてた処に・・・

「あれ? マリアさん戻ってきてるじゃないの゛―――ww」(参:「第二百五十五話」〜「第二百五十七話」)

 

てなことになりまして・・・

そこで、まあ〜〜今回はいいや―――でも次は、「下書き(予   定)」通りやりましょう・・・てなことに収まったのでしたw^^;

 

 

 

 

 

〜と云う事で、「杞憂」に過ぎた悩みだた―――とww^^;