あとがき

 

なんだか今回・・・説明臭いモンばっかですけど―――

だけど、これが「最終章」の設定なんですよwww

 

んで、このあとやるかも知んないけど、「この宇宙」の始まりの時に、(どうやら)大きな争い―――みたいなのがあったんだとさw^^;(なぜに他人事か・・・==;)

 

で―――その時に出てきたのが「勇者」と「託宣の巫女」・・・と

 

あり???

なんかどっかで聞いた事のある様な設定だわいね〜〜??

 

そりゃそーでしょww

「第二百九十二話」での「歌劇・歌姫」・・・あのストーリーは、あの時の事実をモチーフにしたもんですのでwww^^;

(だからあ〜あの時のお話しの中で、「事実に基づいてる」ってのも、強ち間違いじゃなかったわけよw)

 

んでもって〜? ありゃりゃ??

「託宣の巫女」=「エリス」・・・てのは、どことなく判るにしても―――

「勇者」が「サウロン」???

 

―――とは、これいかに??

 

 

それに気になるのはですね〜〜

ならばどーして「託宣の巫女」だった「エリス」は、「不和と争いの女神」になっちゃったの??

 

 

 

 

 

その経緯は・・・これからの「お愉しみ」〜〜と♪ ^w^