あとがき
な〜んか、またもや・・・ユリアさんのエロ〜いおしおきか―――とも思われたのですが・・・w
そうではなかったようですねw^^;(残念っ! <コラコラw)
それはさておき〜〜なんか今回、また色々と設定をいじってますね〜〜^^;
そもそもの「XANADO」のお話しの発端―――とか・・・
(描かれてはいませんが^^;)「ヱニグマ」「ジィルガ」が、ああした事態に対処するべくの、
こちら側が仕込んでいた「カウンター・パワー」だったり・・・と^^;
それはそれでいいんですが―――その前に
ヱニグマとジルさん・・・意識してたんですかね?? てことなんですが・・・
実は彼女達―――「アカデミー」で創られた「実験体」(の、よ〜なモノ)で、
そうなるべくの「刷り込み」を終えさせた後に、外に解放・・・
(ちなみに、ジルさんが「一号」で、ヱニグマが「二号」てな訳です^^;)
実に(「賢下五人」達の)思惑通り動いてくれたようでつ^^;
(余談ではあるが、ジルさんには「エリス」の因子を―――ヱニグマには「勇者」の因子を―――それぞれ持たせていたようで・・・
だから今回、アヱカさんの眸が、「勇者」のモノとなったり・・・ジルさん執拗にジョカリーヌさんの事を目に掛けてたり・・・
あり??だったらなんで―――ジルさんとヱニグマ・・・あんまり仲良くないん?
それはね〜不用意に、そっちでくっついちゃ都合悪い―――ってんで、その部分だけベクトルを反対にしてる・・・てことで、納得が行った? ねえ・・・行った??^^;)