あとがき

 

うんw やっぱそうだね―――しのちゃんて、「加藤紫乃」だったんだ!(名前が若干違う気が・・・w)

でもね―――あのワシの過去の作品・・・「当世斬人忌憚(とうせいきりひときたん)」の、しのさんとはちょと違うんだよね〜w

あっちの方は、もうちょと大人びてて〜色々(w)「おっきい」人だったんでしけど〜〜

 

この作品での、しのちゃん(もう違い判ってきた?w)は、「少女」と云う事もありまして〜

色々「ちっさい」人―――も少し云い方を変えれば、「発育途上」なのでありんスw

(ん゛〜〜でも・・・成長しちゃったら、色々性徴してくるのですかねw)

 

それはそうと、誤解なきよう、一つ―――

紛れもなく、しのちゃんのおとっつァんは、「段蔵」ですけど―――市子さん達が知ってる、「処刑された段蔵」は、「違う人」ですからね。

(このことは、後々明らかになってくると思いまつ)

 

 

さてさて―――色々混乱を招いたようですが・・・

お陰で、ソフィアさんのとこまで行くのに、随分と時間食っちゃってますw(同じ「一日」の括りなのにねww)

・・・で―――もうそろそろ、決着つきそう?w

 

 

 

「過去」のしのさんは、寺子屋を開いていたと云う〜w