あとがき
うひょお〜〜ユリアさん、えぐい―――w
自分が疑われてたとしても、微塵も揺るがないそのハートの強さ!
だから・・・なのかもしれませんね―――ガラティアさんが、自分の配下として、召抱えようとしてたのは。
(まあ・・・尤も、実際的にユリアさんは、ガラティアさんの配属なんですけどもね。)
そしてそして―――次回からは、しのちゃんが、ロマリアでの生活に慣れる為、大奮闘をします!
諸先輩方からの、陰湿ないぢめがあろ〜とも! 健気に耐えて逝く、異邦の少女の姿に―――
同情の涕を流さない奴は、鬼か果てまた鬼畜か・・・
そして巡ってくるは、そんな艱難辛苦に耐える美少女を見かね、優しく手を差し伸べる、「白馬の王子様」的な存在の出現か―――
乞う〜ご期待!!ww