あとがき

 

今回は、な〜んか、とんでも―――カミング・アウチ!な、お話しになってしまいましたw

 

それと云うのも、ほぼ、お話しのラスに、「500有余年」―――て、出てるぢゃないのよさ!!

 

ええ〜〜実はソーナンスよ!ww

実は、「Odysseia(こ の お 話 し)・・・確か、以前にも云った事のあるように、「XANADO(前 の お 話 し)」と、「コラボレーション」しようと思った時から、

だったら、あのお話しの、「何年後」がいいかねぇ〜―――と、模索していた処・・・この「500年」前後あたりがいいかなぁ〜と・・・

 

それにしても、随分とまた、気の遠くなりそうなお話し―――

いえいえw これでびっくりしてちゃいけませんよww

なんたってw 「Odysseia」の母体ともなっている「XANADO」・・・その、一番(ふる)いお話をしてしまいますと、「100万年前」ですからねぇ〜w

(しかも、「第一部」の時代から遡って行った年代が、実は「現代」だと云う・・・w)

 

そこんところを比べると、「500年」でも、短すぎるかなぁ〜〜って・・・そう思えてしまえるワシって、異状でありましょかww

 

 

さても―――この「お話し」の時代を生きる、「過去の出演者達」の真実は明らかとなってきましたが、

「本筋」としてのお話しは、どーしちゃったのよ・・・

ええ、勿論、忘れてやしませんよ〜w

 

 

 

 

 

 

聞くも涙! 語るも涙!!w