あとがき
ちょ〜っと今回、「ざーとらしい」感がありましたので、ここで一つ陳謝をば―――
とは云いましても〜〜「行」を変えただけ―――とか、たった一日や二日で、「南」から「北」まで移動出来たら、そらあんた「超人」でっせw
〜てなことになるわけなのでして、そのことを踏まえた上での、物語進行であります。
うん〜〜それにしても、「インターバル回」だけあって、いまいちインパクトに欠けるよね〜w
まあ―――まさかここで、「XANADO」で使われていた、「あの設定」が出て来ようとは・・・w
その事においさんびっくりww
いや、それより―――キリエさん本人も、さぞかしびっくりした事でしょうw
それはさておき・・・「U」での「設定」も息づいておりまして、なんとユミエさんが、キリエさんに感化されて、彼女の山登り仲間に加わっていたと云う―――w
これはちょっと意外?
・・・と、思うかもしれませんけど、実は、彼女たち個々には、「自分の趣味」と云うのがありまして〜
それをちょいと掘り下げてみよっかな〜〜と―――・・・
それにですね、その企画も、単なる思いつき―――とかじゃなくて、「いつか」は、「本編でやってみたいな〜」〜って願望だったわけ。
それが、巡り巡って―――このお話しでそれが出来るって・・・
嗚呼〜生きてて良かったな〜〜と、思う今日この頃・・・