あとがき
な・・・ぬぁ〜んと―――ショック〜!!
なんとも、今回のお話しで、あんな事が取り沙汰された人物・・・
婀娜那さん、死んじゃいました〜〜??
いや・・・実はですね―――これ、本当なんですよ・・・
なんともね、寂しくなるようなお話ですが、これは紛れもない事実なのです。
それにね〜〜彼女―――ワシの初のオリジナルさんだっただけに、思い入れが強いのですけれどね〜〜
ま、いくらなんでも、生かし続けるわけにもいかんでしょ〜と・・・
あ、やっぱり―――苦しいです? この言い訳・・・
しかしね―――案外、使い辛いモノがありますよ・・・喩え、同じシリーズで、出ているにしても、時間を無視して出続けさせる・・・ってのは。
ま、そこんところを、次回では掘り下げて行きたいな〜と思いまつ。