あとがき
う〜ん、なんやら前半は、また何の内容のないお話しになりつつ―――あったのですが・・・
後半の、それもほんのちょびっつ、今後の新たな展開が語られていましたね〜。
そもそもですね―――、一国の姫君ともあろうイリスちゃんが、なして宮城内ではなく、
周辺の集落のトラブル解決隊〜みたいなことをやってるのか―――
これは、まあこれで理由づけがあるわけでして、その一部が今回のお話しに出てた部分です。
ソーナンデス・・・実はイリスちゃん、全くもっての「孤立無援」―――と、云いましょうか、「四面楚歌」と云いましょうか・・・
しかも、彼女を待ち受ける過酷な試練は、まだまだこれからなんだよなあ〜・・・
ん・で―――次回からは、「エグゼビア動乱編」に、とっにゅ〜デスメタル!w