あとがき
うん〜今回ね、最後の方に書いたかもしんないけど―――今までのストーリーとは、全く違うモノなのねw
だってね〜〜どこから・・・キリエさんの「趣味」の話しが持ちあがったんだと―――w
それは、得てしてですね、お話しの「継ぎ手」の役割として―――です。
今にして考えれば〜〜街道作る際に、犠牲もそう少なくなかったわけなんだし〜〜
だったら―――「あの存在」呼べばいかったじゃん・・・
え? 「あの存在」―――って・・・
まあ、それは、今回のお話しの出番には間に合わなくって、次回に出てくる奴の事ですよw
ねぇ〜w だって、「怪我」には、「治療」が付きモノ―――でしゃう?w