あとがき
ん〜〜なんだかね〜〜w
今回の話し、どこか・・・「天才の無免許外科医」を、彷彿とさせるような―――w
いや・・・でも―――当初から「彼ら」、そのつもりで書いてましたからね?w
(だから、今更〜〜てなわけなのよw)
そ〜れにしても、今回そんなお話までぶち込んじゃったお陰も有りまして、
恐らく―――「Odysseia」でも、最も「長いお話し」になってしまったんではないかと・・・
(SPでもないのにww)
ま、そう云うのは、こちらも覚悟の上なんで―――w
(ワシの覚悟って・・・ww)
それはそうと、ちょっと判り難いのは、ここ二・三話の、時間軸。
ええ〜とですね・・・時期的には―――
まず、一ヵ月半前頃から、キリエさん達の登山隊が、エメト山登頂を目指してます。
それから・・・
この約半月後に、タケル達が、街道開通に、着手し始めます。
(一ヶ月後には、街道が出来ていることになってる)
そして・・・
現在から、一週間前に、キリエさん達が、登頂を諦めて、「北西部落」に下山してきます。
この間に―――
キリエさんが、ヘライトスと連絡を取り合い、負傷者の治療を依頼します。
(この間に、ざっと四・五日の、タイム・ラグあり)
―――ん、でもって・・・
その治療が、終わったのを見計らったように、マキからの連絡が入ります。
そして・・・
失明した、市子の治療を受け持つ事に―――
ふい〜〜なんだか、ワシの中でも、よう判ったような―――判らんような・・・
でも、これで納得〜? 納得〜〜w