あとがき

 

前回と〜今回と〜次回の三作品で、「第九十四話」では語り切れなかった事を、やって行きたいと思いまつ。

 

・・・つか、「二話目」でそれを語るの遅すぎ―――w

 

それに〜多分、一話くらいで描き切れるモノと思っていましたが〜〜

それは「大甘ちゃん」でしたww

 

なんと、蓋を空けてみれば―――の、「三話構成」・・・

しかも、あとのお話しの「裏付け」もやるらしいですから、中々目が離せない―――と、云ったところ。

 

 

それに、「外伝的要素」の濃いお話し・・・って、どうやら「これ」だけになりそ―――(?)

 

うん・・・今の処はね、多分ないよ。

 

けど、その内、妄想が激しくなって、もう一つ二つ・・・三つ四つ浮かぶかもしれないww

 

 

 

 

 

だからこそ―――の、(?)だったりするw